トヨタが大変だ。
このニュースに接するのが辛い。
へたをすると大変なことになる。
アメリカのトヨタに関するこの問題のプロセスをニュースで見ていると、巨大企業を、意図的に潰すことは、簡単なことなんだと思う。
現政権への報復とは、決して表立って出ることはないだろう。
しかし、そういう国なのだと思っている。
我々は遅れてきた成り上がり者。
分相応。
悲しいけれど、耐えて時期を待つしかない。
(いや、これは経済力を始め、戦略や外交力や国家の気概においても、対等な実力を有している場合において、適切となる言葉であろう)
この件に関し、政府は米政府と何か交渉を行っているのだろうか?
トヨタ大丈夫?