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続・サワナケートでハマチの刺身
2006年08月22日
以前記事にした、ハマチによく似た風味の魚が久し振りに入った。画像のものは体長は約50cm。ここに入って来るこの魚は、どれも同じような大きさである。ちなみに値段は、日本円でおよそ300円。この地域では飛び切り高い部類に入る。刺身で良くて、アラ煮がまたいい。
海魚は、ほとんどベトナム系住人が買っていく。この魚はどのように調理されるのかわからないが。
南方で漁をする漁船員の方は、この魚を捕獲する事もあるだろうからご存知だろう。また、漁業関係者でなくても、詳しい方であれば、事も無くハマチ族、あるいは亜目だと断言するかもしれないし、まったく違う種類であることもお分かりだろう。兎に角、私は食べる事に興味が走る。
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この記事へのコメント
1. Posted by acanthogobius
2006年08月23日 12:53
こんにちは。
雌のシイラだと思います
基本的には南方系の魚ですが東京湾や相模湾でも釣ることができます。
雄は頭の先がつぶれたように扁平になり、大きな物は1メートルを超える大きさになります。
カジキなどのトローリングの外道として釣れることがあります。
私も東京湾で1-2度小さいのを釣ったことがありますが
刺身のほかはムニエルやフライが一般的でしょうか。
雌のシイラだと思います
基本的には南方系の魚ですが東京湾や相模湾でも釣ることができます。
雄は頭の先がつぶれたように扁平になり、大きな物は1メートルを超える大きさになります。
カジキなどのトローリングの外道として釣れることがあります。
私も東京湾で1-2度小さいのを釣ったことがありますが
刺身のほかはムニエルやフライが一般的でしょうか。
2. Posted by katsu
2006年08月23日 19:01
そうですか、シイラというのですか。まさしく雌でした。卵がありましたよ。
これは最初に食べた物より脂が乗っていませんでした。最初のものは、脂が乗っていて思わずハマチ系などと言いましたが、もっと適した例えがあるのかもしれません。詳しくありませんのでご容赦下さい。
また、私にとって珍しいものがありましたら、画像で紹介します。
これは最初に食べた物より脂が乗っていませんでした。最初のものは、脂が乗っていて思わずハマチ系などと言いましたが、もっと適した例えがあるのかもしれません。詳しくありませんのでご容赦下さい。
また、私にとって珍しいものがありましたら、画像で紹介します。
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