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続W3C準拠(サイト書直し)
2006年08月30日
W3CのXHTML1.0という文法に則ったサイト(ホームページ)の書き直しをほぼ終えた(終えさせた)。
W3Cとはウェブの標準化を標榜する非営利団体である。また、ページレイアウトはCSS(カスケイディング・スタイルシート)により制御している。
前回も書いたが、その目的は、ブラウザ(インターネットエクスプローラーやモジラ等、ウェブサイトを見るためのソフトウェア)に左右されない表示。訪問者の方々の意志を尊重するサイト作りである。
(ページレイアウトやデザインはほとんど変えていない)
主に心がけた点は、
1.ブラウザの違いによるレイアウトのズレをなくす。
2.文字を拡大してもレイアウトが崩れない。
3.CSSを使用を解除しても読みやすいページ作り。
4.JavaScript、Flash等、特定のアプリケーションに依存する機能を使用しない。
等々であるが、100%具現化することは、私には相当困難であり、ブラウザによってはレイアウトのズレを取りきれていない。
また、全てのブラウザ、及びバージョンでの確認はできていないので、不都合が存在するかもしれない。
CSSの記述にしても、結局の所、おっつけになっていった感がある。当初はそれを是正しようと思っていたが、考えすぎると終わりそうにないので、申し訳ないが不完全さを納得させた。
(御指摘、御指導、アドバイス等、宜しくお願いします)
今後は、W3CのXHTML1.1のほうがいいという御指摘があったが、同様に振り出しに戻りそうなので、今回はXHTML1.0のまま進むことにした。
ブログも見直す部分があるかと思うが、当分手が回りそうに無い。
W3Cとはウェブの標準化を標榜する非営利団体である。また、ページレイアウトはCSS(カスケイディング・スタイルシート)により制御している。
前回も書いたが、その目的は、ブラウザ(インターネットエクスプローラーやモジラ等、ウェブサイトを見るためのソフトウェア)に左右されない表示。訪問者の方々の意志を尊重するサイト作りである。
(ページレイアウトやデザインはほとんど変えていない)
主に心がけた点は、
1.ブラウザの違いによるレイアウトのズレをなくす。
2.文字を拡大してもレイアウトが崩れない。
3.CSSを使用を解除しても読みやすいページ作り。
4.JavaScript、Flash等、特定のアプリケーションに依存する機能を使用しない。
等々であるが、100%具現化することは、私には相当困難であり、ブラウザによってはレイアウトのズレを取りきれていない。
また、全てのブラウザ、及びバージョンでの確認はできていないので、不都合が存在するかもしれない。
CSSの記述にしても、結局の所、おっつけになっていった感がある。当初はそれを是正しようと思っていたが、考えすぎると終わりそうにないので、申し訳ないが不完全さを納得させた。
(御指摘、御指導、アドバイス等、宜しくお願いします)
今後は、W3CのXHTML1.1のほうがいいという御指摘があったが、同様に振り出しに戻りそうなので、今回はXHTML1.0のまま進むことにした。
ブログも見直す部分があるかと思うが、当分手が回りそうに無い。
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