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刈払機等その後
2007年10月19日
その後、夕刻や雨上がりには刈払い機のエンジン音が響いている。嫁さんがせっせと草刈にせいを出しているのだ。WWOOFERは必要ないではないか。
刈払機だが、今まで、暫く使うと息つき現象が発生していたが、前回、ヒューエルフィルターを交換してから無くなった。
汎用シリコンでシールをしたキャブレターインシュレーターは、現在まで漏れはない。取りあえず快調。
エンジンチェーンソーは、立ち枯れたクルミの処理に大活躍。ただし、チェーンの素人研磨が左右で均等ではないので、真っ直ぐに切れない。
温まるとスローが効かなくなるが、調整が面倒だからスロットルを煽りながらクルミ処理の作業を終える。
チェーンソーは久し振りだし、クルミの幹は結構太かったので、ビビリながらの作業だった。人を切らないよう、地面を切らないよう、バーを挟まないよう・・。
スバルサンバートラックのオートチョークは今の気温でもほとんど効かないが、エンジンの掛かりが特別悪いということはない。エンジンは快調そのもの。
スバルサンバーを使っている赤帽の方に、どの位乗るのか聞いてみた。一つ前のサンバーのときは、プロパン仕様で40数万キロ乗ったが、ガス関連装置の故障が多く閉口したとのこと。そのため今回はガソリン仕様にしたそうである。30万まではほとんどトラブルフリーとのこと。
(編注:赤帽仕様車は一般車両とは違い、耐久性を増した造りになっているという記事を読んだことがある)
刈払機だが、今まで、暫く使うと息つき現象が発生していたが、前回、ヒューエルフィルターを交換してから無くなった。
汎用シリコンでシールをしたキャブレターインシュレーターは、現在まで漏れはない。取りあえず快調。
エンジンチェーンソーは、立ち枯れたクルミの処理に大活躍。ただし、チェーンの素人研磨が左右で均等ではないので、真っ直ぐに切れない。
温まるとスローが効かなくなるが、調整が面倒だからスロットルを煽りながらクルミ処理の作業を終える。
チェーンソーは久し振りだし、クルミの幹は結構太かったので、ビビリながらの作業だった。人を切らないよう、地面を切らないよう、バーを挟まないよう・・。
スバルサンバートラックのオートチョークは今の気温でもほとんど効かないが、エンジンの掛かりが特別悪いということはない。エンジンは快調そのもの。
スバルサンバーを使っている赤帽の方に、どの位乗るのか聞いてみた。一つ前のサンバーのときは、プロパン仕様で40数万キロ乗ったが、ガス関連装置の故障が多く閉口したとのこと。そのため今回はガソリン仕様にしたそうである。30万まではほとんどトラブルフリーとのこと。
(編注:赤帽仕様車は一般車両とは違い、耐久性を増した造りになっているという記事を読んだことがある)
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